すてねこ日記
2026-04
- «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今回はちょっと失敗したかな・・・?
ホイコーローというと豚肉と野菜のぶつ切りを使った肉野菜炒め、というイメージでしょうか?実際に街の中華食堂なんかでも、ホイコーローとチンジャオロースと肉野菜炒めは材料の切り方が違うだけで全く同じ料理だったりもしますが、本当は調理方法自体が異なります。 何が違うのかといいますと、ホイコーローは豚肉を炒める前にぐつぐつ煮込んで下処理するんです。 『でも炒めるんだから、同じでしょ?』 そうおっしゃる方もいるかもしれませんが、決定的な違いが出ます。 きっちり煮込んで脂の抜けた肉はめちゃくちゃ硬くなり、軟らかい霜降り肉の大好きな日本人の口に合わなくなります。(笑) でも、これが本当の回鍋肉。店で出されるホイコーローは日本風にアレンジされているか、そうでなければ本当にただの肉野菜炒めです。 でも、やはり脂の抜け切った肉は不味いわけで、燻製やビーフジャーキーのようにしっかりと味付けをする必要があったのですが、基本薄味の私の手にかかれば中華料理も精進料理のごとく淡白なものに! ・・・次回は肉の下処理に、もう一工夫加えてみよう・・・。 PR
頭の良い子が育つ家。
・・・うーん、恐ろしく過保護な子が育つ家の間違いでは? まぁそれはともかく、TVを観ていたらテーブルに運ばれてくる出前の中華料理が美味そうで美味そうで・・・。 ちょうど日本と本場・四川の回鍋肉(ホイコーロー)の調理法の違いを覚えたばかりだし、よし、明日は中華にしよう。決定!
『 夏祭り 』
某パチンコCMのBGMで最近よく流れておりますが、懐かしいというよりは、ジッタリン・ジンがまだ活動していたことにびっくりです。 名前を聞いてピンと来ない人も多いかもしれませんが、バブルの頃にヒットを飛ばした音楽バンドと思っていただければ間違いないかと。 バブルなだけに、崩壊と共に消えました。(笑) バブルといえば、名前が書ければ誰でも就職できたとか散々な言われようの時代ではありますが、学生時代に浮かれまくる先輩やOB達を見る限り・・・まぁ、確かにそんなもんでしょう。 そんな状況だったからこそ、浮かれたまま社会に出た人達はバブルが崩壊して大変なことになったわけですが、残ったら残ったで仕事ができないくせにバブル時代の高給を維持してしまい、リストラしたくてもイスにしがみつき権利ばかり主張されて、雇う側としても困ったものです。 何しろ、時代が底上げしていたものを自分の実力と勘違いして、等身大の姿を絶対に見ようとしませんから・・・。 いや別に他意は無いんですが、シティさんも大変だろうなぁ、と。
今日はアツミサオリのライヴだっけか?
久しぶりに行こうと思っていたのに、すっかり忘れてました。残念。 来月の予定はちょっと判らないし、来週あたり、ライヴ抜きでぶらり東京まで行ってこようかな? 蕎麦と寿司食いに。(笑)
オーダーメイドスーツで、ワンランク上の着こなし術。
by.パンツェッタ・ジローラモ 要は既製品でも、体型にフィットしていれば良いんですよ。 あとはシャツやネクタイとの色がコーディネートできればOK。 イタリアにおいてスーツはお洒落アイテムの一つ。 ただ、ヒップラインを強調するデザインが多いので、日本人の体型に合わないような気がするのは私だけでしょうか? |
